中学1年生で覚えておきたい重要単語のうち、英文を作るうえで基本となる動詞をまとめた教材セットです。動詞は、「する」「行く」「見る」「使う」など、動作や状態を表し、英文を作るうえで欠かせない単語です。意味を見て分かるだけでなく、日本語から英語を書けるようになることで、英文を書く力にもつながります。このページでは、一覧表・小テスト・確認テストを無料で公開しています。基本的な動詞を覚えるところから、反復練習、定着確認まで、必要な教材を選んでご活用ください。
✓ 基本的な動詞の意味やスペルに自信がない
✓ 英語を見れば意味は分かるけれど、日本語から英語が出てこない
✓ 英文を書こうとしても、使いたい動詞が思い浮かばない
中学1年生で覚えておきたい基本的な動詞を一覧にまとめています。英語と日本語を見比べながら、それぞれの動詞の意味やスペルを確認する際にご活用ください。
一覧表の単語を繰り返し確認できる小テストです。出題されていない単語には練習スペースを設けているため、まだ単語を十分に書けない生徒も、テストと練習を同時に進めることができます。
小テスト15回分の解答です。教師による答え合わせだけでなく、生徒自身で丸付けや間違い直しをする際にもご活用ください。
英語を見て日本語を選ぶ問題、英文の空所に入る単語を4つの選択肢から選ぶ問題、日本語を見て英語を書く問題を収録。動詞の意味を理解しているかだけでなく、英文の中で選べるか、自分で正しく書けるかまで段階的に確認できます。
確認テスト2種類の解答です。自動採点機能を活用した採点にも対応しやすく、採点後の確認や間違い直しにもご活用いただけます。
② 小テスト|
「できる・できない」に
関係なく学習できる時間に
小テストでは、問題として出題していない単語にも練習スペースを設けています。まだ単語を十分に書けない生徒も、分からないまま時間を過ごすのではなく、単語を書く練習ができます。朝活動や授業の帯活動など、短時間で継続して取り組む学習におすすめです。
④ 確認テスト|
覚えた動詞を英文の中でも
使える知識に
確認テストでは、英語を見て日本語を選ぶ問題、英検の語彙問題を意識した4択の空所補充、日本語を見て英語を書く問題の3つの形式で出題しています。単語単体で意味やスペルを覚えるだけでなく、英文の中で適切な動詞を判断できるかまで確認できます。また、英語を書く問題は小テストと同じ形式にすることで、日々の積み重ねが確認テストにつながる構成にしています。